自担がデビューすることになりまして

正直に言うよ?正直に言っていいよね。今日くらい。もうぜんぶバーーー!って言うけど許してね。だって今後は言えなくなってしまうだろうから。

 

こんなにデビューって嬉しいんですね!!!!!!!!!これが素直な気持ち!ツイッターを何気なく見ていたらトレンド1位にキンプリの文字が飛び込んできたときに「デビューだったらいいな」という気持ちが一番最初にきました。その時に、あぁわたしキンプリにデビューして欲しいんだと思ったし実際にそうだった時は素直に喜びました。大好きな人がデビューする。Jr.では無くなる。ずっと望んで来たことが実現すると、人は何も考えられなくなるんだなぁ。

 

このブログの過去記事を読んでいただいたら分かる通り(読まないでくれ恥だから)私は紫耀くんと廉くんが東京へ行き、なにきんではなく別のKINGというグループとして活動することに対してなかなか消化出来ずにいました。5年間平野紫耀くんを応援してきて、苦しいなって思った瞬間は本当にそこだけだった。苦しい感情はしつこくぐるぐると心の中で回っていて、吹っ切った思ってもしょおれんの言動に関西のなごりを見つけては一喜一憂していました。それほどまでに私にとってはKin Kanなにわ皇子は大切でかけがえのない存在だったしそれはこれからも変わらないのでしょう。彼らが私の一番愛したグループでした。本当に好きでした。もう蘇ることはありません。2人がいくら関西のみんなと共演しても、廉くんが関西へ足を運んでも、しょおくんとジーコが仲良くしていても、彼らが一度夢見た6人でのデビューは2度と叶うことはないのです。私の望んだ形でのデビューはできなかった。だけど、2人が関西で活動していたことは決して無かったことにはしたくないし誰もするつもりはないのでしょう。グループが無くなって新しい体制になっても変わらずずっと惜しまれているグループを応援していたことを私は誇りに思います。あとしょおくん、春松竹観に行ってくれてありがとう。しょおくんの中でこのときまで行かない!と決めてこれまで見学に来なかったのかなあと思うと本当にしょおくんらしいなと感じます。「遅れました〜!」と忙しいはずなのに当たり前のごとく実家のように毎回帰ってくる廉くんと反対に全く来なかったしょおくんが私はすごく良い意味で背中合わせで愛おしいコンビで大好きです。ずっと育って来た場所だったからこそ、帰ってくるのには覚悟があったのかもしれないね。やっぱり関西が好きだなあ〜〜〜いや、ここに来てなんやねんて感じだけど、すっごくすっごく好きなんですよ。あのアットホームな雰囲気が。2013年のあの時がほんっっっと〜〜に最高だったな〜〜B.A.Dも7WESTもveteranもKin Kanなにわ皇子もみ〜〜〜んないて、どんどん関西Jr.の露出が増えて本気で関西Jr.全員でデビューしませんかねと思っていたからね。すごくないですか?あの頃いたメンバーのうち9人もデビュー組になるんですよ!感慨深いなあ。

 

Jr.戦国時代と呼ばれたこの時代に大好きな人のデビューが決定したのはとんでもないことだし奇跡と言ってもいいようなことなのに、次にデビューするのはキンプリじゃなきゃおかしいという謎の自信がありました。キンプリにはとても不思議な魅力があるんです。ある日突然発表されたMr.King vs Mr.Prince。グループ誕生の瞬間、祝福の声より悲しみと不安の声の方が大きかったように思います。ファンの数だけファンの想いがありますから。しかし彼らのパフォーマンスを見た人たちは言いました。「キンプリやばい」EXのキンプリ公演大成功は、彼らの努力と天性の才能が合わさったことによる化学反応の賜物のように思えました。このメンバーなら上に行ける。最強のグループが誕生してしまった。これは認めざるを得ないと、そう感じました。その矢先にまさかのグループ分裂。それでも切磋琢磨し合い、別々の活動を行なっている姿は本当にKINGにもPrinceにも違う魅了があって個々の色を出せていたしでも2つのグループが合わさった時はこの人たちならどこでも通用するオーラがありました。キンプリなら絶対どこでも通用する。そんな気がするのです。過去の私はなかなかキンプリを受け入れられなかったけれど、今の私はキンプリでデビューすることを心から喜んでいます。その事実が全てです。自担がデビューする。私が最強で最高だと思ったグループで。

 

そして平野紫耀くん個人のこと。私が最初好きになった頃の彼はポンコツと呼ばれていて、行けなかったコンサートの日レポを漁ってもしょおくんのことをレポしている人は2人くらいしかいなくて、グループでソロパートは唯一貰えていないそんなしょおくんでした。でも笑顔がとても素敵で、ステージに立っていると何故か目を引く存在で日を重ねていくうちにどんどん新たな魅力を出していってくれました。カッコイイ曲でも笑わずクールな表情に。演技絶対できないと思っていたのにめちゃくちゃ上手くて衝撃が走ったANOTHER。突然のサーティワン。楽しかった松竹でのなにきん公演。ドラマ主演でニキビが増えて髪の毛もストレスで自分で抜いちゃったりすることもありましたね。いつのまにか、東京へ行きついには紅白にバックで出演。博多座で座長も務めJr.のセンターにいるのが当たり前になっていました。彼は彼なりのセンターを全うしていました。何百人といるJr.の中でのセンター。しょおくんの前まではあまりJr.のセンターはしばらく固定されていなかったように思います。それが急にガッツリJr.の中のセンターとして、歴も自分より長い人たちの視線を背中に浴びながら全うしたしょおくん。彼はあまりセンターとして振る舞わず自由やっていたと言っていたけれど、色々なプレッシャーと戦いながら強くなっていったしょおくんはセンターとして頼れる平野紫耀くんになっていったんだよ。MCを任せられる廉くん、雰囲気がギスギスしちゃったとき和ませてくれるカイちゃんに加えて、今度は頼れるPrinceという仲間がまたできたね。関西では弟組だったのに東京に来てKINGになって最年長として引っ張っていくことになっていったけれど、今度は岸くんという最年長らしくない最年長がいるね。神宮寺くんと岩橋くんというプライベートでも仲良しなメンバーが一緒になったね。国民的彼氏とラブリー系の子と芸人さんチックなキャラがいてもう濃いね。やっぱりこの6人はすごいね。センターとして背負って来たものを6人で分け合っていけたらいいね。私は平野紫耀くんを好きになった瞬間から今に至るまでずっとずっと幸せだったと胸を張って言えます。いままで素敵な時間をありがとうございました!なんか担降りみたいな文章になっちゃったけど、降りませんよ!これからもしょおくんのファンです!CDはいつ発売するのかな!ファーストコンサートまだですか!楽しみだなあ!!!改めまして、King&Princeデビューおめでとうございます!勝つんだWin!

2017年を振り返るよ

1月

恒例になりつつある新年コン〜〜!DEAR.!いつもの有岡担と。東京ドームで昼公演っていうの珍しいな〜〜と思ってたけどやっぱあれだね!?夜公演の方がいいね!?暗転してメンバーが移動してパッとライト付いたら目の前に!!とかの演出がバレバレでウケた。1月は梅原さんにころっと落ちたのでひたすらぐーぐる開いていたような気がする。あとWESTコンに行ったんだけど神ちゃん今度振り付けしてみたら〜って流れから「そういえば7WESTのときしたことあるな」という話になって懐古厨は死んだ。

照史「俺らのコンサートでJr.の子らが歌ってくれとるやん?あれ自分らで振り付けしてるんやって」

シゲ「いや〜〜〜自分で振り付けって………す〜げえな〜〜」

流星くん「シゲとかが振り付けしたら怖いわ」

照史「ずーっとジャニーズステップやろ!」

シゲ「黄金の蹴って蹴ってトントントンや!蹴って蹴ってトントン、バシ!」

照史「誰か振り付けやったことないん?モンチはあるよね?」

神ちゃん「俺はあるねぇ」

シゲ「神ちゃん俺らが7WEST時代に、SHOCK MEとかやってたやんな」

小瀧「I Sing For Youとかも!あいしんふぉ〜ゆ〜〜〜!(突然歌い出す)」

流星「あっFaiting manも!」

シゲ「ああいうのってさ、時間かかるもんなん?」

神ちゃん「時間かかる。SHOCK MEはめっちゃかかった」

〜中略〜

照史「神ちゃん今度やってみたらええやん!でも頼むからどこの音とってんのか分からんのはやめてな?」

神ちゃん「うわ〜〜でも俺そういうのめっちゃ好きやねんな〜」

小瀧「SHOCK MEとか大変やったで!?」

流星「そうやで!どんなんだったかあんま覚えてないけど〜」えっ

シゲ「なんかさ〜すごいとこのさ〜音をさ〜、ズッタンタンタタンタクンクンのクンクンの音をとか言われてさ!えっ今のどこにクンクンあんの!?みたいなさ!」

あとオールスターズアイランドにも行った。紫耀くんの出番がさいしょっから最後までず〜〜〜っとで目が疲れた!キンプリの曲めちゃめちゃ良くて新時代はもう完全にこの人たち筆頭だなって感じでかっこよかった。慎太郎がSEに合わせて誰かをひっぱたく場面で思いっきり音とずれて後からSE流れたのはすごい笑ったしその場にいた全員が声震えてた。ゲスト誰かな?優馬かな?私こういう時の優馬めっちゃ多いんだよねとか言ってたらまじで優馬で知ってたー!ってなった。幕間で席座ってたらマリウスが横通ってびっくりしたんだけどマリウスが観劇してたからびっくりしたのかマリウスのスタイルがこの世の人間じゃなかったことにびっくりしたのかは分からない。

 

2月

こゝろ〜〜〜〜!初の生梅原さん!どうでもいいけど友達に初めて梅原さんを生で見たのはこゝろっていうとすごい馬鹿にされるんですよね(ネタ)。最初出てヒュ〜〜〜〜!よっ日本一!と思ってたらすぐはけてそれから1時間近くセリフないまま30分おきに出てきてまたはけての繰り返しでさすが顔だけでも成立する男は違うな……ようやくセリフ言い始めた時はもうすごい。あのね、やばい。梅原さんのK最高だ。あの闇深さとか、ミステリアスな雰囲気が梅原さんの声にめちゃめちゃ合ってて大興奮した。「ちょうどいい。ひと思いにやってくれ」のセリフ聞いた時は痺れた。世界一。結構暗い雰囲気の作品だけど最後のキャストのフリートークのコーナーは先輩方がはっちゃけてて、あれ!?さっきまでこゝろやってた人たちなんだよね!?て目を擦るほかなかった。梅原さんは圧倒的に後輩で場違い感がすごかったんだけど逆にそれが先輩たちにいじられてて良かった。マイクが何故か一本しかなくて最初岸尾さんが使ってたけど梅原さんの声が低いし声張らないしで地声じゃ聞こえねえよ!!!ってなって最終的に梅原さんだけマイクで喋らされてるのは感謝しかなかった。1人だけ相槌がはっきり聞こえる梅原裕一郎…「梅原くん出番少なかったからこのトークは30分喋っていいよ!」とか言われて困惑しつつも真面目にこゝろについて話してたんだけど2分も持たなくて謎にぺこりってお辞儀した時はあまりの可愛さに銀河系のいくつかの星が吹っ飛んだ。平日のこんな時間に集まっていただいてありがとうございます〜満席なのは梅原くんのお陰だね!と演者に言われていやいやと謙遜してた梅原さんだったんだけど終演後関係者の方々が「平日のこの時間でこの値段の朗読劇が完売することってなかなか無いんですよ」とマジで言ってて目が点になってしまった。本当だった。

 

3月

毎週現場で梅原さんに会いに行っててなんかもう感覚的には友達かな?と思いつつも梅原さんは私のようなブスは気にも留めないので一方的な友達です。HAHA。まずはバハムートの先行上映会。映像がとにかく綺麗でアニメのクオリティじゃなかった!映画でしょこれ!トークはあんまり積極的な方がいなかったので梅原さんが「僕今喋れます」みたいなオーラ出してた時は出来男で泣いた。キャストの真後ろにあるでっかい画面に設定画面のポップアップが出ちゃっていきなりの出来事にちょっとびっくりしてた梅原さん可愛かったしそれが右にシュン!と消えて行ったら思わずお顔もその方向につられて行ってて5歳だった。次の日はオトチャンイベントだった。あんな最高な番組から卒業しちゃうなんても〜悔しくって仕方なかったけどイベントの内容の良さに全部吹き飛んだ。オトメイトチャンネルは素晴らしい。特に胸キュンコーナーみたいなので梅原さんが実力発揮しすぎてて怖かった。イケメンの定義が分かってた。いや梅原さんは定義とか分からずともイケメンなのでもはや定義とか知らねえよて感じかもしれないけど出てくる言葉が全て映画化した少女漫画みたいなのばっかで天才だった。手紙を山下くん演じる大子が渡してそれを読んでないって言ってた梅原さんが胸キュンシーンになって「実は手紙、読んでたんだ」「えっ」「捨てたって言ったけど….読んでた」「………捨てた?」と大子がショックを受けてたのは笑った。勝手に手紙を捨てた発言してることにした梅原さん。実質大喜利コーナーじゃん!?というやつではアシスタント3人の絆が凄くて誰かがボケたら一斉にスケッチブックに答え書き直して三段落ちにしてた。芸人かな?最後の挨拶ではボロボロ泣いちゃったんだけど(私が)3人がまた新しいステップに進むポジティブな卒業だったから祝うしかなかった。以下ニコ生を文字起こしした梅原さんの答辞

「えー、皆さん、本日はイベントにお越しいただきありがとうございましたということで、えー3年前ですか。このオトメイトチャンネルが始まって、僕もですね、天﨑くんと同じでこのオトメイトチャンネルがほぼ初めてのお仕事だったのでそこでアシスタント3人が顔合わせして、そんなところで天﨑くんがね、すごい真面目に受け答えをしていたので、ああこの子はすごい真面目でね、ちゃんとしてる子なんだな〜と思っていたんですけど。3年って残酷ですよね。いつのまにか本当にもう…とんでもない人間だったということが分かりまして、分かった瞬間というか、僕は天﨑くんのことが大好きになりました。こんなに面白い人間は居ないぞと。それを知れた3年間だったと思います。そして、八代拓はですね〜…毛先遊ばせてんなと、なんかこう〜いけすかないやつだなと思っていたんですけどね、本当に心根の優しい真面目な男でして、僕のくだらない話にも付き合ってくれますし、本当に頼りにしている仲間であります。そして最後に、本当に未熟な僕、そしてアシスタントを支えてくれた森久保さんに感謝のしようがありません。月一の放送だったんですけれどもこの放送で色んなことを学ばせて頂いたなと思います。それこそ森久保さんのMCの仕方であったりとか、オトメイトの作品に関わらせて頂いたこともありましたし、モテ力ランキングのようなバラエティコーナーでもなんですかねこう…精神の強さというものを恐らくオトメイトチャンネルで培ったのではないかと思います。本当に、お世話になった3年間長いようで短かったんですけど本当に楽しくオトメイトチャンネルに関わらせていただくことができました!これが最後の放送となってしまいますがオトメイトチャンネルは続いていきますのでこれからもオトメイトチャンネルよろしくお願いします。僕も陰ながら見守っていきます!ありがとうございました!」

八代拓がさ…悔しそうにしててさ、最初の方何にもできなくてアシスタント3人で「とりあえず作品紹介の原稿だけは噛まずに読もうよ!そこだけでも迷惑かけずにやろうよ!」って言ってた状態からやっと森久保さんという大黒柱と4人で一緒になにかできるようになったんじゃないかな〜って時に卒業になってとか言い始めたのはもうぐわーーーーーーーー!ってなったんですけど。梅原さんがさ、声優を始めたとほぼ同時期にオトメイトチャンネルが始まったので当然のようにスケジュールに組み込まれていてこの4人とは会うんだな〜という感じが続いていたので急になくなってしまうのは不思議な感じなんですけどとか言うからさ。ゲストとして帰ってくる日が来ると信じておりますのでとか言うからさ!!!聞いた!?スタッフさん聞いたーーーーーーーーー!?4人をゲストに呼んでくださいーーーーーーーー!!!!!!!

 アニメイトチャンネル のイベントに行った。12きゅんの公録。近いというかキャパが普通に高校の教室みたいな感じで無理だった。唐突に番組は始まるし、キャパ少なすぎて一人一人の反応が命みたいなとこあったし客席を巻き込んだクイズコーナーではみんな恐縮しちゃってたら梅原さんが念を押し出しておのゆ〜さんがどうした!?と聞いたら「みなさんひよってねえかなと」そうだよ!!!!ひよってるよ!!!クイズで梅原さんは答えを知ってるのでばつ印の付いたマスクつけさせられてたのはナイスだった。防衛部のオルスタに行った。これも神がかり的な席でえ?私明日死ぬのかな?と思ってましたが12月現在生きてます。初めての防衛部にうわ〜〜〜よく見るやつだ!と感動してしまった。久しぶりにメンバーが揃った言うこともあってちょっと様子伺いみたいな雰囲気だった昼の部が逆に愛おしかった。モザイクがかかってる絵はどんな絵か当てるコーナーでは爆弾的な新規イラストがザックザクでたぶん両国にいた客は虫の息だった。朗読劇もそうだよね〜やっぱ防衛部ってこうだよねと思えるような内容でこれがずっと続いて行ったらいいのになと思った。後に3年生が卒業するOVAが発表されるとも知らず。ライブコーナーはすごく楽しかった!ベパちゃん達はキャラが君臨してた…すごい…西山くんとの相撲により梅原さんのケツのシルエットが大公開されちゃったのは不可抗力です。次の週はJr.祭り行った。ほぼほぼ背中席で紫耀くんのウルトラスペシャルカッコイイ顔面が殆ど拝まなくてめっちゃ泣いた。なんだこの席。誰だ構成考えたの。誘った友達にも申し訳ないレベル。BTNもさ、こっち側に風吹いてやんの。風になびくシャツしか見えねえよ。春のホラーだった。心優しい紫耀くんが外周の時来てくれたのだけが救いだった。次の日はアニメジャパン。始発で行っても整理券取れるか取れないかの戦い、怖すぎる。好きな言葉は全席指定です。マジきゅんブースでは司会の方が梅原さんを皆さんで呼びましょう!と促すので「梅原さーん!」と叫んだら「声が小さい!もう一回!」と言われてしまった。今思えば梅原さんこの時どうしたの…?キャラがおかしいと思ったけど深夜までゲームしてたみたいだしナチャラルハイだった可能性ある。服が白のトレーナーだったんだけどあまりにも似合いすぎてて引いた。ていうかビジュアルが神だった。マジきゅんブースと言いつつも殆ど会話の内容は梅原さんの私生活の話だった。夜ファン!夜ファンはすみれちゃんと謎のサングラス付けて登場して秒で「鼻筋カッコイイ!!!」と思った。すみれちゃんはまぁまぁ序盤で外したのになかなかサングラス外さなくて最終的には司会の方に「取ってもいいんですよ?」と言われるまで外さなかったんだけど外す時の伏し目がちになった表情が激ヤバすぎたので外さないのが正解だったのではないかな。梅原さんをシャリオスに起用した理由として「こういう人が来たらいいなと思ったのが声だけで人を殺せそうな人で。梅ポンの声を聞いた時これは死ぬなと思った」とエモーショナルなエピを教えてくれた感謝感激雨嵐なイベントでした。ファンタジーステージはシャリオスの変装した格好を「メガネターバンマン」と称していたところが面白かったです。

 

4月

応援シアター。梅原さんがすごく頼りになってて終始カッコよかった。梅原さんが好きな歌や作品について本人の口から聞けたのも嬉しかった。会場のテンションを上げるために掛け声をお願いしますとなって梅原さんは「僕がセイ、イエー!」と言ったらイエーで返してくださいねというやつだった。オトメイトチャンネル〜〜〜〜〜(泣)(泣)(泣)応援上映みたいなのは初めてだったんだけどとても楽しかった!梅原さんと洲崎さんが袖で見てたということを聞いて戦慄したけどね。オルフェンズが最終回直後だったので地獄絵図だった。

 

5月

待ちに待った星フェス〜〜〜〜!出て来た瞬間に思考が停止した。あの衣装を違和感なく着れる人ってこの世に存在したんだ…(驚愕)歌が音源よりとても上手くなってたよ…練習いっぱいしたんだろうな…努力は人を裏切らないとたかみなみたいなことを言い始めた時は本当に梅原さんか!?たかみなの人格が乗り移ってるんじゃないか!?と思うくらいだったけど間違いなくあそこにいたのは座長の梅原裕一郎だった。帝歌くんてたかみなみたいなことよく言ってたもんね。 プレッシャーとか全部背負って帝歌くんと向き合ったのが分かるライブだった。世界観もちゃんと表現されててほんと〜〜にマジきゅんの世界だった。アルテの光、めっちゃ出てた。幸せとか希望とかそういうのが詰め込まれていてここは天国…?梅原さんという名の声優が帝歌くんに起用されたことを感謝する場?マジきゅんというハッピーで前向きな作品をひたすら讃えて好きだって言える場だった!MCも3公演全部漏れなく面白くてそれがきゃにめ盤だったら収録されているからみんなDVD買って。少クラの収録に行った。WESTのおーさか☆愛・EYE・哀に度肝を抜かれた。シゲが沖縄ブームでハイサーイ!ばかり言うので私まで後遺症で数日間友人に対する返事がハイサーイ!だった。紫耀くんは自分の出番じゃなくても他のグループのダンスバッキバキに踊れちゃってて才能の塊だったんですけど誰にも注目されてなくてこれがまさかレッスン中でも普通なのか?と目ん玉をひん剥いた。

 

6月

何もなし。なにしてたんだろうこのとき…

 

7月

 ちるらんのイベント。朗読劇がとっても楽しかった!梅原さんは殴られた時の声を出すの膝がいちいちカク!カク!ってなってたのが可愛かったです。朗読内容がこのイベントのためだけに考えられたと思うとすごいな〜〜星の王子さま!キツネくんの声がすごい優しくて…例えるならミルキーを牛乳に溶かしてホットミルクにしてみましたみたいな感じ。王子さまとぼくの歌感動した。声で魅せるってこう言うことなんですね!!!梅原さんもその事については絶賛してて生のオーケストラの演奏で演技するのもテンションアゲアゲだったみたいで!梅原さんが幸せそうで何より!ホリエルがカテコで言葉が出てこなくてアワアワしてた時梅原さんが笑いこらえるのに必死で俯いてたのは双眼鏡でガン見しました。スケパ。爆イケ集団Solidsのライブはすごいぞ。これが東京ドームだったら特効これでもか!というくらい使いそうだしたぶん初めて見た人は三代目ジェイソウルブラザーズのライブと勘違いするかもしれない。Solidsが俺たちから目を離したら殺すぞというオーラを放っているのに対しQUELLアロマセラピー感が真逆すぎて二方面楽しめたライブだった。武内くんのソロのTAKAHIROみには突っ込まずにはいられなかったけど。ダイのソロがナチュラルエロだった事に関してはなにも言うことはない!タオルを振り回す曲でもなんだかエロいのは深めのVネックだからですか!?!?

 

8月

大好きなエコパで10周年!Hey!Say!JUMPのライブ、ちょっと前までは当たるのが当たり前だったのに今じゃ当たらない確率の方が高いなんて時代がようやく追いついてきましたね!落選して虫の息だった私を救ってくれた友人、ありがとう。Hey!Say!JUMPのライブってなんでこうもHey!Say!JUMPなんでしょう。Hey!Say!JUMPのライブはどれを見ても俺たちがHey!Say!JUMPだ!と出迎えてくれるので人気になっても変わらずいてくれるなと毎回思います。僕はvampireへの気合の入れようが異次元で面白かったです。Hey!Say!のたかちねの可愛さに殺到しました。ひょろっと男子の公録。梅原さんという最高な人間と西山くんという最高な人間が同じ空間にいたらどうなりますか?最高ですね。矢島Dの趣味のようなお題が多いひょろっと男子はとても素晴らしい。梅原さんが自分のぬいを窒息死させるような状態でテーブルの上に置いていたり、はたまた自分が妊婦となりぬいを出産させたり(逆子)ぬいというものを梅原さんに与えるとまた最高だということがわかってしまって困るな。ライブパートめちゃくちゃ良かった!振り付けあるなら事前に言ってくれ!!いやまさか振り付けあるなんて思わないじゃん…?踊るの嫌いそうだしさ、あの2人。いや逆に嫌いそうだから躍らせたのか?何にせよスリムボーイスリムの振り付け考えた方に金一封贈呈です!おめでとうございます!歌い終わったあとの梅原さんめっちゃ照れてて信じられない可愛かったのですよそこらへんに花が咲き乱れた。

 

9月

アニワラ。天津向さんへの好感度が100億倍あがりました。まず花江くんの登場曲が星のストライドな時点で分かってる。トークはひたすら声優4人が仲良いことが伝わるやつだった。コントの内容もオルフェンズぶっこまれたところはイケボすぎて耳が…耳が…出演者が全員心が清くてたぶんあれ磁場が狂って一ツ橋ホールはNHKだった。おかあさんと一緒を見ていたんじゃないか?終始面白くて笑いが絶えなくて、なにをやるイベントかわからず舐めきっていた数時間前の自分を殴りました。とりあえず八代拓はどこへ行っても最強です。十二大戦先行上映会〜〜!梅原さんが緑川光に技術的なところを褒められていてそれだけで台風の中いったかいあったってもんなのにアニメの内容まで超絶面白くて出血大サービスだった!!!ホリエルがまたもトークでアワアワしてたんだけどやばそうな時梅原さんが膝にマイク置いてたのを口元に持って行ってフォローしようとしている場面は涙せずにはいられない。僕のワンダフルライフ舞台挨拶。吹き替えの神こと梅原さんが最高だった!!!!!!!!!!!!梅原さんめっちゃイーサン。ただのイーサン。イーサンは梅原さん以外考えられない。イーサンと書いて梅原裕一郎と読む。正直声優のテクニックとかはよくわかりませんが超感情移入して途中から梅原さんが出てること忘れて見てました。梅原さん、猫派なのにゼウスくんにデレデレしてるところや花澤さんに犬アレルギーの心配をマイク通さずしてる所がとても萌えでした!

 

10月

ロボマス上映会。梅原さんのメガネトークが聞けるのはここだけ!梅原さんがテイのようなメガネを掛けてトークしているところがレア度☆☆☆☆☆でした。目が悪すぎて自分のメガネかけると目が小指の先くらいの大きさになっちゃうとか言ってたんですけど、小指の先でもそこそこ大きくない!?と目が細い勢がナイフを持ちだしそうな話をしていました。あと梅原さんが自分のことをクソ野郎と言いすぎていたので\ソンナコトナイヨー!/と返したくなりましたね。応援上映かな。

 

 

以上で今年の現場は終わり!クソ長いな!読み返すかなこれ…梅原さんに出会えて最高だった一年だよ。オトメイトチャンネルは最高。